自作の赤外線受光器(まぁ、フォトダイオードみたいなもの)に関する制作メモ、これらでデータ通信を行う場合、大体、200~300マイクロセカンドくらいからマイコンが認識可能なパルスを送ることができる。
それよりも早い速度のパルスを送労とすると、赤外線LEDの反応速度、あるいはトランジスタの反応速度、がその速さに追いつかなくなって、マイコンに5V、0Vを正確に認識させるに足るパルスを生成できない。
自作、赤外線受光モジュール(フォトダイオード)に関しては後述することにする。
- 2009/08/29() 10:59:37|
- ハードウェア
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