自作の赤外線受光器(まぁ、フォトダイオードみたいなもの)に関する制作メモ、これらでデータ通信を行う場合、大体、200~300マイクロセカンドくらいからマイコンが認識可能なパルスを送ることができる。
それよりも早い速度のパルスを送労とすると、赤外線LEDの反応速度、あるいはトランジスタの反応速度、がその速さに追いつかなくなって、マイコンに5V、0Vを正確に認識させるに足るパルスを生成できない。
自作、赤外線受光モジュール(フォトダイオード)に関しては後述することにする。
- 2009/08/29() 10:59:37|
- ハードウェア
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floatやbouble型の変数はしっかりと「142.0」というように小数点を記述しなければいけない。
- 2009/06/23() 18:20:15|
- AVR
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長く広い坂の下には海がある。
非常に大きな机がたくさんその坂には落ちていて、保育園からの同級生
や僕も皆そこを海にむかって落ちていく。
海に落ちたら、また坂の上に上がる。 階段がある。
夢として自覚していない。
- 2009/06/09() 04:01:56|
- 夢メモ
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http://www.electronics-lab.com/projects/sensors/032/index.html
picの情報。 LEDをセンサーとして用いる際はあるピンとGNDではなく、ある等価のピン2つを利用し、
光をつけたときと消したときの後のLEDに一定の電荷がたまるまでの時間をマイコンに認識させる。
光が強けれ強いほど電荷がたまる時間は短い。
http://cs.nyu.edu/~jhan/ledtouch/ledtouch.mpg
これはやばい。
- 2009/06/08() 08:43:10|
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